メンバー紹介

レスダは、思いを同じくするメンバーで活動しています。主なメンバーをご紹介します。(2019年3月16日更新)

代表理事  上床 絵理

レスダにはさまざまな経歴、経験、知恵をもった理事、監事がいます。個性豊かなメンバーに、ぜひ会いに来てください。
講座やイベントでみなさまとお会いできるのを楽しみにしています。意見交換などのご連絡もお待ちしています。

 

 

副代表理事 小柳津 誠

oyaizu現在の欧米型の心理学やロジカルシンキングをベースとしつつ、「日本人向け」の感性や観察力を活かした人財活用を、具体的な方法のデザインから、各企業への提供まで行ってきました。レスダでは、そのノウハウを企業の研修ではなく、個人の学びへ展開するチャレンジをしています。(早稲田大学社会人教育事業室ProgramProducer、マーケティングJAPAN人財活性化研究所 所長、など様々なパートナーと日本の人財を育てるアクションをデザインしています)

 

副代表理事  永合 由美子

人生100年時代と言われる今、LIFESHIFT、WORKSHIFTと私たちの生き方・働き方が大きな変化に直面しています。
より充実した生涯に向けて、高い志を持つ皆さんと一緒に、今できることに取り組みたいと活動に参加しました。
「50代からは今までできなかったことに挑戦したい」「将来を見据えた新しい働き方を目指したい」、想いはさまざま。一つずつ積み上げ、形にしていきたいと考えています。

 

事務局長 野村 泰子

仕事のマーケットには55歳の見えない線があります。誰がいつ決めたの?と思います。

なんだかスッキリしません。

年齢や性別を気軽に飛び越え、自分のキャリアを自分で創っていけるしくみをレスダで造りたいと考えています。

 

理事    岸本 俊一

研修会で今の仲間に出会い、「これからどう社会と向き合っていこうか」と意気投合し、ReSDAの設立に参画しました。ReSDAに集まった仲間は一人ひとりがいろいろな経験をしながら自分流に社会と繋がっています。お互いの経験や価値観を話しあう中で常に新しい発見に出会います。ReSDAは生まれたばかりのNPOです。お互いに刺激を与え、刺激を受けながら活動を作り上げていきたいと考えています。

 

理事    桑田 一彦

 

理事    小西 敦美

私は、会社の「キャリアデザイン研修」で、50代のキャリアの働き方、定年後の過ごし方について、講師の側でお話してきました。偉そうなことを言っておきながら、自分がシニアと言われる年齢になったとき、何もできないことに気づかされました。このときに出会った仲間の誘いを受けて、ReSDAでシニアとしての自分探しを始めました。

 

理事     安部 博枝

人生100年時代と言われています。充実感をもちながら人生を生きていくために自分自身の望む方向を知り、人生の羅針盤をもっておくことが必要ではないでしょうか。

ReSDAでの活動を通じて、一人でも多くの方々の満足できるキャリア(=人生)創りのお手伝いができれば、と思っています。

 

監事     遠藤 康平

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